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      <title>生涯学習　語学から自然科学　投資など</title>
      <link>http://www.charleys.jp/</link>
      <description>学習は生涯にわたって続けること。株、投資等の金融から英語学習などの情報いろいろ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 10 Oct 2007 18:42:57 +0900</lastBuildDate>
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         <title>習い事は学習系かスポーツ系か</title>
         <description>かなづちの子はかなづちのまま終えたり、スキーもボーゲンが出来ない子は出来ないままで終わるとかいうのが珍しくないことのようです。

学校側は、スキーや水泳はご家庭で教えて出来るようにさせてあげてください。というようです。親が教えなくてはならない！？うちの子が小学校になったら大変です。

スキーといっても両親とも教えるほどの技術はもっていなくてどう教えたらよいものか・・・。水泳だって、私はクロールは50メートルも泳げば瀕死の重症。

背泳ぎなら多少自身はあるが・・・。かたや、犬かき大得意。

子供が小学生になったらからってホッとしてボーっとしていられないんですね。

スキーも水泳も小さい頃からやらせた方が、親はあとで楽できるんでしょうけど、お勉強の習い事とスポーツ系の習い事を一度にやらせられるほど家計に余裕ないし。。。

きついなぁ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">習い事・塾</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 18:42:57 +0900</pubDate>
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         <title>年金横領などなど</title>
         <description><![CDATA[どんどん面白いくらいに年金横領の事実が発覚していきます。非常に不愉快です。

自分が年金を受給するまで30年くらいはありますが、本当に不安な気持ちでいっぱいです。会社勤めをしていた頃は厚生年金でしたが、その後、国民年金に切り替わったので、きちんと記録漏れがなく、しっかり受給できるかどうかも心配。

きっと国民全体が今こんな気持ちではないでしょうか。

そんな中で、役所の人間が年金を横領してマイホーム資金にあてたとか車を購入したとか飲んだ食べた、賭け事に使っただのふざけた内容ばかり。金額を支払っているのに、いい加減にしてくれ！という気持ちになります。

今朝ニュースでやっていましたが、国会だってふざけた議題でダラダラやって非常に莫大な税金が無駄に使われているということが話題になっていました。

ホントにたまに国会の抜粋された映像をみると、小学生の児童会の会議を見ているようです。これだけ莫大な税金をかけて議論する内容なんでしょうか？

年金も国会費用も、もう少し国民から徴収しているお金だということをお役人達には実感して欲しいと思いますが、無理かなぁ・・・。

役人の脳みそって、一体どうなってんだろー。。。<a href="http://comichastation.mods.jp/" target="_blank">脳内メーカー</a>でチェックしてみましょう。きっと、金・楽・無・休、、、こんな感じでしょうね(^_^;。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">金融社会</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 18:46:01 +0900</pubDate>
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         <title>学習ドリル</title>
         <description><![CDATA[先日、同じ年齢の子供をもつ友人と「勉強」の話題になりました。

どういうことかというと、子供が小学生、中学生になった時に勉強を見てやれるかどうか・・・。

話によると最近の小学生の教科書は高学年ともなると結構難しいらしく、私なんかが太刀打ちできない状態になっているらしい。

友人とかなりの危機を感じてしまいました。

なんとかしなきゃ！子供が小学生になるまで幸いにもまだ時間があるので、せめて１教科くらい勉強しておかなきゃ、と書店へＧＯ！10数年ぶりにドリルなるものを手にしてみました。

数学は大の苦手。

これはお父さんにまかせるとして国語はどうかな？

でも言葉を知らない私が教えるなんて子供がかわいそう。国語も断念。

理数系はだめだしどうしよう。と最後に中学生の英語ドリルを手にしてました。開いてみると、なぁんとなくこんなことも勉強したかなぁなんて遠い記憶。

でも、英語ならほかの教科に比べて少し後からの勉強になるし今から中学生のドリル
をこなしていけば少しは教えられるかな・・・。

と、苦し紛れに英語のドリルを購入することを決めました。

はぁ、こんなことならもっと学生の時に勉強しておけばよかった。

せめて、１教科でもこれは！というものがあれば胸をはって教えることができたのになぁ。

保険と学力は備えあればうれいなし。なのねぇ・・・。反省。

脳を鍛えるまでは行かないけれど、メーカーというからには何かヒントが？ザッツ・<a href="http://www.tsurumi.tv/nounai/" target="_blank">脳内メーカー</a>。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">通信講座・教育</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 16:00:52 +0900</pubDate>
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         <title>三洋信販</title>
         <description><![CDATA[三洋信販は中堅の<a href="http://tomorie.ciao.jp/" target="_blank">消費者金融</a>会社です。

九州を地盤とする専業者から出発しましたが、蓄積された与信回収のノウハウを活かして、銀行向け個人無担保<a href="http://www.y-flower.jp/" target="_blank">カードローン</a>の保証業務、子会社でのクレジットカード業務、債権回収サービスへと事業多角化をめざしながら、全国規模のニューサービスバンクとして基盤をかためようとしています。

三洋信販は、１９５９年北九州の小倉市で三洋商事として創業しました。

その後、九州・西日本を中心に営業展開し強固な基盤を築き、１９９９年から東京へ進出。

とくに無人契約機ポケットバンクの導入を機会に順調に全国展開を進めてきました。

また、債権回収のノウハウを活かして、「三洋信販サービザー」を設立し、債権管理と回収のトータルサービスを行っています。

最近は福岡を中心にメセナ活動も活発で、プロ野球OBによるマスターズリーグや、クラシックコンサート、音楽祭をサポート。

さらに国際的な陸上競技や水泳大会も支援しています。

＜少ない投資で大きな差益＞

<a href="http://www.future-tv.jp/" target="_blank">FX</a>（外国為替証拠金取引）は、外貨（ドル、ユーロなど）の売買によって、手持ち資金の数倍～数百倍もの外貨を取引できます（レバレッジ効果）。

為替レートの差額や通貨の金利差などで利益を得る投資取引です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">金融社会</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 17:48:39 +0900</pubDate>
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         <title>翻訳の種類</title>
         <description><![CDATA[「日本の語学教育界の再構築と翻訳業界の整備」を基本理念とする、DHC教育事業部。

翻訳・通訳事業部で培った経験豊かなノウハウをもとにDHC独自の学習メソッドを開発。

翻訳といってもいろいろありますが、大きく分けると産業翻訳、出版翻訳、映像翻訳に分類できます。

市場規模でかんがえると、やはり産業翻訳の需要が多いでしょう。

コンピュータ、メディカル、特許といった分野は、なかでも依頼の多い分野だと言われております。

専門性が高い分野では需要が多いのは、翻訳の世界でも同じですね。

人間の「記憶のメカニズム」を科学的に分析し、『聞く→イメージする』という反復トレーニングをするというシステムがあります。

翻訳というよりは、ＴＯＥＩＣを比較的短期間でアップするというのが目標のようです。
翻訳家を目指す方は、どの分野に参入するかを決めて学習するのが良いでしょう。

但し、外国語能力はもちろん、その分野の専門知識に加え日本語の文章力も身につけることが必要です。

通信講座を受講されて、そのまま関連企業の翻訳・通訳事業部などで翻訳家として活躍できるチャンスもあります。

翻訳を依頼される方は、その分野について専門知識のある翻訳家に依頼することで、より品質の高い成果を得られます。

翻訳家になるための特別なライセンスは必要としていないので、個人差による品質差は否めません。

また、英語が楽しく短期間で覚えられるよう、名優や人気作、大学教授たちの英知や才能を結集して作り上げた教育システムに、イングリッシュアドベンチャーがあります。

シドニィ・シェルダンが書き下ろした不思議なストーリーを用いての英会話学習。

<a href="http://www.fukusisi.com/fukusi/ucan/" target="_blank">ユーキャン</a>にもいろいろな英語講座がありますね。

いろいろな学習方法がある中、小学生の英語教育が取りだたされ、審議を継続しているようですが、今後どうなるのでしょう。。。

＜話題の脳内システム＞

脳を占うシステム、<a href="http://www.mybrain.jp/" target="_blank">脳内メーカー</a>で気になる脳を分析。。。
]]></description>
         <link>http://www.charleys.jp/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">通信講座・教育</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:12:44 +0900</pubDate>
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